youtube動画からカテゴリの記事一覧

うっそ〜

指サッカーのyoutube動画をやはりブログにアップしておこうと思ったのですが、
なんと、リンクが見つからないという現象になってしまいました。
this video si no longer available翻訳すると、もはやこのビデオは利用できない。
あちゃ〜。こういったことがあるので、こまめにアップした動画は確認しないとダメですね。

ということで、この指サッカーは人気のビデオだっただけに見れなかった方は少数?なのかもしれませんが、
でもその少数の方のために私のブログがあるのです。
前回の記事の力作を読んでみてください。
本当にこの記事を書き上げるのにスタート、一時停止を繰り返し書かせていただきました。
何となく画像は他の方のブログで確認していただくしかないのですが、
行っている動作などは分かる??と思います。
指サッカーのyoutube動画を見逃した惜しいことをしたあなたのためにぜひ
記事を読んで見てくださいね。
テクニックの記事です。すみません。また面白いサッカー動画を探してみます。
でもこの指サッカー面白かったのにね。また復活したら今度は載せてみますのでご勘弁を・・・

テクニック

指サッカーの動画で披露されている神業的なテクニックを紹介してみましょう。
まず文章だけでどれだけ彼方に伝えられるか。目をつぶって想像してみてください。いいですか?いきますよ。
目をつぶったら記事が読めないよね。可笑しな話だ。失礼いたします。では行きますよ。
サイレンが鳴り始め軽快な音楽に合わせてメモ用紙現れる。そこにはfingerskilz.tvと記されている。
メモ用紙を丸めと紙のボールとなり颯爽と手の甲をこちらに向け、人差し指と中指の二本でジャンケンのチョキの状態であり
その甲の部位には10番のユニフォーム姿の人間が書かれていた。顔は笑っている。目は点であるが。
まずは軽くまたぎフェイントを入れている。そう今ではマンチェスターユナイテッドのC.ロナウドが披露することが多いが
このフェイントの日本人なら間違いなくキングKAZだろう。おっと次は場面が変わりちょっと説明し辛くなってきた。
こんなの続けて何か意味があるのか分からないが筆者の頑張りを応援していただきたい。
プレーヤーから見たら左足を軸足の右足の後ろからボールを蹴り上げて左足の上でトラップして載せる。
このときから足にはスパイクが履かされている。要チェック!リフティングが始まり、交互の足の上でトラップして載せるを繰り返す。
ボールの足の裏を使い引き寄せる。押し出すをし、今度は両足で挟んでエビ反り状態でボールを上げる。
反り返って胸の辺りでトラップをし、落とさない。そのままあお向けの状態までボールは器用にのせたまま。
膝でのリフティングと続いて・・・・・。気になりだしました。 疲れた。続きはwebで!!!
だってここまで書いても時間にして半分なんだもん。お許しください。数々のスーパープレーが見えますよ。
げっ。続けてみてみたら後少しだった。最後までやりきれないオレを許してくれ。
しかし、この映像ちょっと気になるよね。分かると思うけど。ちょっと前にはあのロナウジーニョがゴールポスト目掛けて蹴りこみ
その跳ね返りをまた蹴りこむそれも何回も落とさずにみたいなのあったでしょ。あのスパープレーと同じ部類かも・・・

カワズ君

指サッカーの動画がアップされて話題になってますが、爆発的に一般人に知れ渡ったのは多分カワズ君の検索生活という番組からじゃないかな。
カワズ君の検索生活ではこの指サッカー以外にも面白い事なんかをピックアップしてましたよね。ゲストに関わる検索ワードなど。
公式のHPに検索は情報の量ではなくて情報の質で動いている。と書いてありまいた。確かに今の世の中では情報が氾濫しています。
結局どの情報もすごいスピードで流れており、最新情報と言われているものでも明日にはもう過去の物となってきてしまいます。
ましてや、新聞などの株式情報など、外国の株がいいですよ、って言われた時にはもうすでに下降に入っている時期だったりします。
じゃどうすればいいのか。情報の量が多ければ多いほど悩み迷いますよね。ある程度の遮断とまた篩いに掛けて自分で判断しなければいけないでしょう。
なんだか指サッカーから始まったのにちょっと関係ない記事になってしまったかもしれませんが、今回出てきたカワズ君の検索生活でも
上げられていたその時の一番ホットな情報を流していた番組でしたよね。結構おもしろかったのにね。

動画もいっぱいあるけれど

指サッカーって知ってました?なんだかすごい動画なんですが、見た瞬間はびっくりしましたよ。
あのYoutubeって勿論ご存知だとは思いますが、そこでアップされた動画なんです。
そもそもYuotubeって何となく見ていて何となく分かっているようで詳しいことは分からない筆者はちょこっと調べてみました。
だって結構見たい動画なんかは検索エンジンに探したりしませんか?○○の動画なんて。そうすると大体ブログにその動画がアップされていて
それがyoutubeなんてことが結構ありますもんね。まさしく今回のあなたの検索ワードもそうなのかも知れませんが・・・
話がそれちゃいましたが、そもそもは友人にパーティーのビデオを配る方法として考え結果に伴った記述を使って、
簡単にビデオ映像を共有できればって思いついたんだって。まあ色々とニュースにもなったソフトもあったんだろうけどね。
でもやっぱりそういったサイトであれば問題もあるでしょう。勿論、著作権ですよね。
個人のパーティーを配るから、TV番組をアップロードして問題に。なることは最初からある程度予想はできたでしょうに。